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12・19
 
 私の住んでいるおうちは、昭和50年代のおうちです。
ところどころに古いテイストがあり、けっこう気に入っています。

 たとえば、電気のスイッチ。
レトロとまではいきませんが、最近では見かけないもの。
 でも、この質感が大好きわたしです。
プレート部分に「カイダン」とか、
「ゲンカン」「モントウ」なんかもあります。
 
12・19 1
 ■愛息たんたんの鉛筆削り器
   
 私のいとこ(20歳代)からのおさがりです。
削るのに、ちょっとコツがいるようですが、
たんたんはマスターしています。


 私も参加している「+bell.」のイベント情報はこちらです。よろしくお願いします。

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Comment

参考になります
古いテイストガ結構、気に入っておられる話や、おさがりの鉛筆削りの話、ブログ発信者には大変参考になりました。読み手に色んな想像をさせるストーリー性に富んでいるからです。
電気スイッチの質感が好きなhare nicoさんてどんな方だろうかとか、鉛筆削りをマスターしたたんたん君がおさがりを最初、どんな思いで受け止めたのだろうか、hare nicoさんがどう、たんたん君に話されたのだろうかとか・・・

童心庵さま
ありがとうございます。
 私も最初から古いスイッチを気に入って
いたわけではないのです。
でも、生活の一部になって、掃除したり
磨いていく中で、自分の一部になってきました。
 たんたんは大好きなおにいちゃんからの
おふるに喜んでしました。
 生活に中に溶け込んでいくと、
愛着がわくようです。
 新しいものが全て使い心地が
よいわけではないですよね。

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