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 もう10年以上も前のこと。

 桜の季節に出逢ったさくらのお皿。

 私には高級すぎる作品ですが、
なぜか心に残り、家に連れて帰りました。

 作家さんは当時、千代田町に窯を持ち、
ご夫婦で作陶をされていました。
 
 お皿は、今でも現役で魚を盛ったり
お菓子をのせたりして活躍しています。(直径約22cm)



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 わたしも参加しているグループ、「+bell.」の
参加イベントのお知らせです。

      3rd 『ぷっちぷち』

             4月19日(月) 10:00~12:00
            広島市安佐南区高取南平和台団地内
                  平和台集会所にて
         (安西小学校すぐ上、エンゼルキャブ営業所すぐ近く)


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Comment


こんばんは^^

素敵な器ですね~♪
とても清楚でやわらかな感じがいいなぁ~
なかなか他では見ないような作品ですね
私も器を見るの大好きです^^

10年以上も大切に使われてきっと作家の方はすごくうれしいでしょうね♪

mtaroさま
 こんばんは。 今夜は大嵐ですね…

 器大好きです。
なんだかんだと増えてしまって、
食器棚はいっぱいになっています。

 以前は、昭和の最初頃の比較的安価な
お皿を、よく購入していました。

 このさくらのおさらは、私の買い物の中でも、
高価格な器でしたから、あまり使っていなかったのです。

 でも、夫とっちゃんが
「お皿だから…」
と、刺身を盛ってからは、
よく使うようになりました。

 とても淡い色彩と、繊細な線に
ひかれました。

 お猪口もあるんですよ。
また写真を載せますね。

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